新着情報

スタッフおすすめのお店紹介♪

今日は、おすすめのパン屋さんをご紹介します♪

 

埼玉県草加市の『パンディベーカリー』さんです(^^)/

 

最寄り駅は、東武伊勢崎線『獨協大学前』。

 

お昼時は、大学生のお客さんも多くいらっしゃるそうです。

 

パンの種類が豊富で、ついつい目移りしながら毎回大量に買い込んでしまいます(^^;)

 

私の大好物は、期間限定発売の『半熟味玉ドーナツ』!

 

とろーり半熟の卵とパン生地のハーモニーがお口の中に広がります♪

絶妙な甘みの『ホイップあんパン』や、ふわっふわの食パンもとってもおいしいですよ☆

 

いつもあっという間に完食です!

 

お近くの方は、ぜひ一度足を運んでみてくださいね(^0^)♪

 

*月曜日、年末年始はお休みです*

詳細はFB・インスタグラムにてご確認ください☆

👇お店のちらしは下記店名をクリック☺

パンディベーカリー

 

2018年12月14日

講演会

あいおいニッセイ同和損保新宿ビルにて、タレントの原 千晶さんの特別講演を聞いてきました。

 

『大切にしたい、自分の体~2度の子宮がんを経験して~』

と題して、

30代で2度の子宮がんを経験して感じたことや診断前のからだの異変、実際の治療の流れなど、かなり赤裸々にお話しされていました。

自分と同じ年齢ということもあり、とても人ごととは思えず、もしも私だったら…と色々と考えさせられました。

 

仕事もプライベートも忙しく充実した日々の中で、自分のからだの不調に気付きながらも、すぐに病院に行かず、ずるずると診察を先延ばしにしてきた結果、2度目のがんは進行してしまっていた事を、今となっては本当に後悔していると言われたのが印象的でした。

 

また、手術や抗がん剤の治療を通して出産が不可能となり、結果的にパートナーや家族を巻き込んでしまったことから、自分自身が元気でいないと、大切な人たちを悲しませてしまう事に気づいたと言います。

 

講演の題名にもある通り、『自分の体を守れるのは自分だけ!だからみんなもっと自分の体を大切にしてほしい!』

という強いメッセージを感じました。

 

経験者のことばは、やはり重みが違いますね。

 

若い世代の方にも、原さんの教訓をお伝えしたいと思いました。

 

 

 

 

2018年11月20日

ボルダリング

高円寺にあるボルダリングスペースブローに息子と行ってきました。

 

ここ、ブローは丸の内線新高円寺駅から徒歩4分なのですが、あえてJR高円寺駅からぶらぶらと商店街を抜けていくことに。

 

 

ちょうど昼時だったので、大学生の頃よく通ったラーメン太陽で腹ごしらえ。

 

 

 

まだ小1の息子は初体験でしたが、煮干しの効いた懐かしい味わいのラーメン(息子は半チャン半ラーメン)をモリモリと完食していました。

 

 

ラーメン太陽を後に、商店街を青梅街道に向かって進み、いよいよボルダリングスペースブローです。

 

前回の来店から2か月が経ち、ホールドも初めての配置になっていたので新たな課題にチャレンジ。

 

 

 

 

久々のボルダリングの感触を楽しむかのように登る息子。

 

 

 

ボルダリングってただ登るだけじゃなく、掴んでいいホールドが決まっているため、登る前に壁を見ながらルートを決め、足の位置、バランスのとり方などを考えながら登っていくなかなか頭を使うスポーツなんです。

 

 

 

息子、キッズの課題だけでは飽き足らず、結局何回目かのチャレンジで大人のルートをクリアしました。

 

手足の短いハンデを自分なりに考えて、落ちて、落ちて、やっとクリア出来、ものすごい達成感を得たようです。

 

2020年の東京オリンピックの正式種目となった「スポーツクライミング」の1種目でもあるボルダリング、ぜひ皆さんもチャレンジしてみませんか?

 

http://bouldering-bleau.com/

 

 

ボルダリングを楽しんだ後は、再びJR高円寺まで歩き、駅前の『新カステラ』で、11月限定の『コーヒーカステラ』を買って家路につきました。

 

 

 

 

 

東京営業所所長

ファイナンシャルプランナー 髙柳周太

 

2018年11月14日

ピーナッツバター

中途半端に余ったピーナッツで、ピーナッツバターを作りました。

 

材料

ピーナツ 約200g(炒ってあるもの)

ココナッツオイル 大さじ1~11/2

きび砂糖 大さじ2~3

 

 

作り方

➀フードプロセッサーにピーナツをぶち込んで約1分撹拌。

 

 

②様子を見ながらココナッツオイル、きび砂糖を半分くらい入れてさらに1~2分撹拌。

 

③残りのきび砂糖を入れ撹拌。

 

 

合計で5~6分撹拌すると、ねっとりとしたピーナツバターになります。

 

今回は薄皮も一緒に撹拌しました。
少し粒が残ったピーナッツバターです。

 

オイルはバターを使うと比較的こってり、サラダ油、オリーブ油等を使うとさっぱり目に仕上がります。
今回は他に中途半端に残ってしまっていたココナッツオイルを使用したので、香りよく仕上がりました。
オイル、砂糖の量はお好みで調節してください。
砂糖はもちろんきび砂糖でなくても大丈夫です。

 

香りが強くないオイルを使って砂糖を入れずに作れば単純にピーナッツペーストになるので、いろいろな料理にも使えます。

 

 

 

東京営業所所長

ファイナンシャルプランナー 髙柳周太

2018年10月29日

しげちゃんのウラジオストック視察旅行記    その①

さわやかな青空のもと、ヨーロッパ風の街並みを歩く

 

 

1.韓国仁川空港経由でウラジオストック空港へ

 

私は6月14日木曜日、韓国仁川空港経由で、空路ウラジオストック空港に到着した。

 

 

入国手続きを終えると女性通訳が迎えてくれ、宿泊先のホテルAZIMUTにバスで向かった。

 

今回の旅には、福岡県中小企業家同友会国際交流委員会9名の一員として参加した。

 

2016年10月、駐大阪ロシア連邦総領事オレグ・リャボクさんと、在日ロシア商工協議会理事長でありロシア人会会長の、ユーリ B・ブーラフさんから

「ロシアビジネスを視察しませんか」との提案を受け、今回の視察旅行が実現した。

 

ホテルにつき、夕食まで時間があったので、ガイドさんに案内され、近くのウラジオストック駅まで散歩に出かけた。

駅では、丁度、モスクワ行きの大陸横断鉄道の列車が入っており、車両を見学したり、車掌さん(女性)と話したりした。

「今度来るときは、横断鉄道に乗ってみてください。シベリアの森が素晴らしいですよ」と声をかけられた。

駅は大きく、おしゃれな土産店が並び、ヨーロッパの雰囲気を醸していた。街を歩くと、6月中旬であるが、日本の3月の桜の開花のころの寒さで、

持参したカーディガンが大変役に立った。

 

街路にはギボシが美しく植えられ、清掃された歩道を、親子連れや学校帰りの子供たちが連れ立って歩き、中国人や韓国人も多く、華やかな国際都市の雰囲気が感じられた。

 

 

スーパーマーケットは、野菜や魚の種類が多く、衛生管理もしっかりされていた。

 

店員さんの応対も、きびきびした気持ち良いものだった。

ただ英語は全く通じず、ロシア語のみしか通じなかった。

 

また、町を走る車のほとんどは日本車ばかり。

あまりの多さにびっくり仰天であった。

 

(次回に続きます)

2018年08月08日